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すごい重たい話しです
この話しは僕のリアルでの話しで

すごく重たい話しなので

そうゆうのが嫌いな方はあらかじめ見ないよう

忠告しておきます


じゃんし だ
えっと

19日の夜9時2分

おれの大事な人の一人が亡くなりました


やっぱり人の死ってのは

軽くないもので

良い思い出なんていっさいうかばず

あの時こうすればよかったとか

これしたかったろうなとか

そうゆうことばかりしか

うかばんもんですね



ついさきほど御通夜があって

お坊さんのお経を聞いてる間

ずっとその人との思い出とかを

思い返してました


そのあとに

お坊さんからの御話しがありました


「あなたが今、裕福な暮らしができているのは、戦争時代に苦労した人がいてこそ」


この言葉は深く考えさせられました


そのとうりだと思った


名前は忘れてしまったけども

とある詩人の書いた詩も読み上げていました


「今日はイワシが大漁だ。いまごろ海の中ではイワシが弔いをしているのだろう」


魚がもし

人間のような感情を持っていたら


間違いなくこの詩は正しいでしょうね


僕達人間は

他の弱い者の命をうばって

生きています


今までにうばってきた命はとてつもない数です

だからこそ


いまの僕の命はとてもおおきなもので


元気にここまでやってこれたのだろうと

思いました



なぜか不思議なもので

お坊さんのお経と御話しを聞いたら

なんかすごい楽になったっていうか


亡くなった人との良い思い出とか


そうゆうのがたくさんでてきて

マイナスに考えてたことが

すべてプラスの方向になっていました


僕はどんなに嫌なことや、辛いことがあっても

生きたくても生きれない人もいるので

絶対に自分で命をすてるようなマネはしないつもりでした


それを今日、再認識しました



人の死ってのを

まじかで直面して

すごくショックで

実感なんてなくって

この先どう生活しようと

その人の死を思い出して

まともに生活していけないんじゃないかって


思ってましたが

今日の御通夜へ行き


今は悲しいというよりも

なにか心強くなった感じです



でもやっぱり

こんなブログは二度と書きたくないし

誰かが死ぬのなんて願うわけもなく


でも今はリアルのほうで出歩ける状況じゃないので

自分の思ったことをブログで発散しました


もし見てくれたからがいたら

いつも以上に駄文で

なおかつ気分悪くしたかもしれないでしょう


すみませんでした




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